• 薬用シャンプーは、皮膚の状態に応じて使う簡単なものと、皮膚の症状に応じて、獣医師の診断の元 処方されるものがあります。

処方といってもこれらのほとんどは、ネットで買うことができます。

薬用シャンプーの効果を発揮させるためには、とにかく用法を守ること。

シャンプーによって使い方が違ったりするので注意が必要です。

わかりにくい時は、販売元に電話して聞いてみましょう。

菌の繁殖、内分泌による湿疹には、こまめなシャンプーが必要かもしれません。

そして、しっかり流し、どんなに殺菌効果があったとしても消毒薬とは違いますので、皮膚に残すことのないように、気をつけましょう。

シャンプー、リンスは軽くではなく、しっかりしつこいくらいに流します。

ご自身でシャンプーするときも、シャンプーの流し残しには注意しましょう。

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